知らないということは果たして不幸なことなのか

なんだか冒頭から某テクノ系アーティストの様なタイトルを書いてしまった。

結論から言いたいことは知らないことは不幸なのかという素朴な疑問。

知らないというだけで馬鹿にされ続けてきたこれまでの時代。

ヤッタヤラナイの童貞処女が馬鹿にされ続けた時代。

 

今となってはどっちでもいい問題。だと思いました。

 

なんでこんなことを書いたかというと、アニメを見るためのTVなどの機材を全部売り払ってしまい、流行についていきたいができない状況が苦しく何とか吐き出したかった。そういうわけです。

 

最近は主に清涼飲料水がストレスのはけ口ですが。

 

たとえば知らないアニメのgifアニメをツイッターで発見する。(RTなどで)

 

それだけで楽しい。なんだかかわいい女の子が動いている。それだけでうれしい。

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最近はヘッドホンは3千円のもの(初期に使っていたもの)を使っていますが。耳が大分いいヘッドホンの使用により育ったのか、楽器の練習で鍛えられたのかはわかりませんが、これでいいことになってる。本当は最低でも5万クラスじゃないとなんて言いたいところですが。(ブログとは関係ないですが資金的にも破産してしまい自己破産へ向けて手続きを取るよていなのです。)

 

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回るピングドラムは最高でしたね。今思い出しても怖かったけど良かった。テーマソングCDなんて最高でしたね。今は音源しかないですが名盤らしいです。

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